映画恋のスラムダンク

こちらの映画では主演を務めるのがレフリー演じるクィ―ンラティファ、そしてここではレフリーはリハビリ施設の理学療法士のチーフとして働きながら実家で暮らす中もう一人一緒に暮らしている人がいました。

それはレフリーの幼馴染みモーガンでこの方訳ありレフリー家に居座っている感じです。

またこの二人はバスケが大好きである時観戦しに行く中その帰りモーガンが用事がある事で一人帰る事になったレフリーは帰りにガソリンスタンドに寄る事に、その時に偶然NBAの選手の一人マクナイトスコットが現れる事になるのです。

そしてそこで話した事で意気投合しマクナイト家のパティ―に招待される事に、それでモーガンと一緒に行く事になるのですが、ここのシーンドレスを着て気合が入る中レフリーの母親がとても大事にしているピアスを出してきます。

これはつけていくと満月よりも威力があると言うほ程効果があるものみたいでそれを大事な娘に託すのかと思いきやモーガンに渡した時は空気が読めないと言うかあまりにも切なすぎるところでした。

それから結局そのままパティ―へ行き美人でスタイルも良いモーガンは案の定スコットと交際そして結婚へ突き進む事になるのです。

美味しいところは全てモーガンに持っていかれてしまうと言う事に、でもある時にスコットは膝に大きな怪我をしてしまう事に、そこからまた大きく動いていく事になりました。

ここからは理学療法士でもあるレフリーの登場と言う事でそれがきっかけとなりスコットと良い関係を築いていく事に、特にその中ではピアノのシーンは二人が一番近づくところで友達から恋人に変わりそうな一歩手前と言う感じでとても良いシーンでいした。

一番大事な事にスコットは築かされていく部分でもありましたね、本当私はこの二人が少しずつ近づいていくところが観ていて一番良かったなと思います。

こちらはとても良い恋愛のかたちがえがかれていて凄く良い映画でした。